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 このサイトについて    製作者について
 

 

“Brits on TV”は、英国のテレビ番組、芸能情報の紹介サイトです。

 

「TVの世界」のコンテンツは、英国メディアからの情報ソースを元に作成されています。

 

但し、情報の選択基準はあくまでも製作者個人の主観に基づくものであり、一般的な英国メディアの論調を直接反映しているわけではありません。

 また、元ネタの記事内容の信憑性については、当HP製作者は一切責任を負いませんので、その旨ご了承ください。

 

番組、ニュースなどの紹介内容の一部及び写真に関する著作権は、各媒体に帰属して います。

情報源は出来るだけ明記するように心がけますが、過去に書いた文章の中には、情報源の記載が抜けてしまっている物が多々あります。

情報源が不明になってしまっている部分につきましては、どうかご容赦くださいますようお願い申し上げます。

 

情報源以外の文章は、全て製作者によるものです。引用、転載をされる際は、当サイトからの情報紹介、或いは引用である事を明記してください。

 

TV番組紹介とは別に、製作者個人の英国生活録を紹介する「私的英国生活」欄も併設し ました。

こちらのページの全ての文章、写真の著作権は製作者に帰属しています。無断での引用、転載を固く禁じます。

 

☆閲覧の前に☆

 

「ゴシップ」は根拠の明確でない噂話の類であり、「陰口」の意味もあります。
すなわち、私のサイトは陰口サイトなので、「陰口なんて大嫌い!」と言う方は、不快になる前にどうかお引取り下さい。

 

ここは特定の有名人のファンサイトではありませんし、それぞれの有名人の特定ファンへの快不快を優先事項にすれば、サイトの主旨を完全に変更せざるをなくなります。


従って、読者の大半を不快にさせる様な記述でない限り、
「自分なりに設定したサイトとしてのモラルを超えない様心がけつつ、書きたい様に書く」所存でおります。

その点をよくご理解頂いた上での閲覧をお願いいたします。

 

<更に>

特定アーティストのファンからの抗議に対し、当サイトの方針だの自分の考えだのを説明した所で、記事表現をファン側に譲歩した形に訂正・削除しない限り、逆ギレされるだけなのだと、私なりに学習しました。

よって、上記の「閲覧前の注意」を読まずに書かれたであろうメールに対しては、現在一切 対応しておりません

 

これも何度も言っていますけれど、客観的事実としての誤記がある場合、その箇所を指摘していただければ、随時訂正します。 (過去にも謝罪・訂正は何度も行っています)

でも、メディアで報道されていた内容が気に入らないからって、それを取り上げた私に怒って来られても困りますよ。それは八つ当たりってもんです。

抗議するなら、私がニュース・ソースとして示している、然るべき所に言ってください。

 

自分の敬愛するアーティストに対する、ファン以外の人間の主観的な意見、表現、無知さ加減に腹を立てたり傷ついたりしやすい方は、同好の士の集うファン・サイト以外は見ない方がいいですよ。

 

少なくとも、私のページには二度と来ない事をお勧めします。

 

 

 

 

HN:シャオ

 

経歴:1998年より英国在住。会社員。

 

メールはこちらからどうぞ。

ご意見ご感想お待ちしております。

 

 

 

リンク及び連絡先について

 

★メールのご利用について

 

英国の観光及び生活に関する質問、製作者の個人的な事柄に対する質問にはお答えいたしませんのでご了承ください。

メールの返信はかなり遅れがちですが、出来る限りお返事させていただきます。どうか気長にお待ちください。

 

また、このページ内の「閲覧前の注意」を読まずに書かれたと思われるメールに対しては、一切お返事しませんので、ご了承ください。

 

初めてメールを下さった方への返信を優先している為、二度目以降の方へのお返事は、忘れた頃にやって来ると思います。どうかお許しを。

長文メールを頂いた場合、書くのに時間が掛かるためどうしても返信が遅れがちになります。早めの返信をご希望される方は、さっくり短めのメールをお願いします。

 

「返事?別にいらね」と言う方は、ご自身のメールアドレスを未記入にしていただけるとわかりやすいので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

メールはこちらからどうぞ。

 

★当HPの一部をリンク・フリーにしました。

当サイト内のテレビ、芸能ゴシップなどの記事情報をリンク付きでご紹介して頂くことに関しては、私へのご報告は不要です。

但し、リンクや引用の際は、記事元が当サイト「Brits on TV」であることを明記してくださいますよう、お願いいたします。

 

なお、一時的な記事リンクではなく、HPのリンク・コーナーにリンクを張る際は、メール・フォームにてご一報くださいますと嬉しいです。(強制ではありません)

 

返信希望の方は、メール・フォームのアドレス欄にご自身のメール・アドレスをご記入下さい。メールの返事は非常に遅いですが、できる限りお返事させて頂いていますので、どうか気長にお待ち下さい。

 

なお、目次の「私的英国生活」編に収録されている製作者の日記や写真の無断転用は、どうかご遠慮ください。

 

 

当サイトを通じて商品を購入される方へ

 

当サイトでは、折につけアマゾンのアフィリエイト・リンクを掲載したり、 アフィリエイト抜きでDVDや書籍の紹介をしたりしています。

アフィリエイトの方は 、利用開始以来一度も振込み金額に達していない有様で、現状では何の利益も得ていません。

とは言え読者の方から頂いたメールを読むと、当サイトを通じての商品購入に対する責任を強く感じさせられます。そこで今回は、サイト内で紹介している商品について、ちょっと注釈を付けさせてもらう事にしました。

 

先日、当サイトからのリンクで「Little Britain」のDVDをご購入された方から、

 

「日本のアマゾンで販売されているLittle BritainのDVDはアメリカのリージョンの物で、日本の一般的なPC・DVD機器では再生が出来ない」

 

と言うご報告を頂きました。

 

英国(欧州)は日本と同じリージョン2なので、オリジナルのイギリス・バージョンなら日本製のPCで普通に見られるはずなのに、日本のアマゾンがわざわざリージョン1のアメリカ製品を販売しているのは何故なんでしょう?(※家庭用DVDプレーヤーに関しては不明。私の日本の実家のDVDプレーヤーでは英国のDVDが再生できなかったので)

恐らくはアマゾン側の契約事情なんでしょうけれど、利用者にとっては納得の行かない話です。

 

私自身、リンク先の商品情報を出来る限り把握しておこうなどと言う殊勝な心がけはさらさら無かったのですが、私のリンクを元にDVDをご購入され、結果として再生できなかった、或いはPCの設定変更などの面倒を余儀なくされた方に対しては、本当に申し訳なく感じております。

過去に掲載した全てのアフィリエイト商品全てに注釈を付けて回ることは出来ませんが、アフィリエイトに関係なく、海外のDVDをご購入される際には、商品のリージョンの確認をお勧めします。

 

なお、DVD、PCに設定されているリージョンコードをフリー化するのは、違法行為ではありません。

「リージョン フリー化 方法」などで検索して、お持ちの機械で別のリージョンのDVDも再生出来るように設定変更することも可能です。但しこちらの方は、自己責任でお願いしたいと思います。

 

更にもう一点。

 

リンクを貼ったり紹介文を書いたりしておいて失敬な言い草ですが、当サイトで紹介している書籍やDVD、CDの類は、「万人向けの安全商品ではないので、ご購入は慎重に」と声を大にして言いたいものが沢山あります。

ここで商品名の全てを列挙する事は出来ませんが、幾つか例を挙げるならば、その筆頭はまず「Little Britain」(BBC3公式サイト)です。当サイトではここを始め、あちこちで褒めちぎっていますが、 個人的にはこの番組のエピソードの全てが良いと思っているわけではありません。

 

中でも不快なのが、汚物をそのまま見せるスケッチの数々です。

一見普通の老婦人が世間話の最中に大量の放尿を始めるエピソードや、マイノリティーに対してとことん差別的なご婦人が、「外国人」「ゲイ」 などが話題に上る度に吐瀉物を他人に浴びせるスケッチは、見ていて本当に胸が悪くなります。大量に発射される尿や嘔吐物 の質感が異常にリアルで、テレビの画面から臭って来そうなのも堪りません。

 

一般大衆が生理的に受け付けないであろう事を故意に行うのが彼らの芸風ですから、その延長線上に汚物があるのも当然と言えば当然でしょう。しかし英国内でのレビューを読んでも、汚物エピソードは やはり人気がありません。

精神障害者、身体障害者、外国人、同性愛、肥満、異常性愛などのマイノリティーへの偏見をネタにした笑いも、見る人によっては汚物 そのものの描写より抵抗があるのではないかと思います。

 

当サイトで何度も紹介しているキャシー・バークの主演しているバカ映画、「イビザボーイズ・GO DJ!」にも、キャシーを愛する私ですら「カンベンしてくれ!」と思った汚物シーンが幾つもありました。

当サイトの紹介文を通じてこれらの作品を既に購入されて後悔している方には申し訳ないのですが、「Little Britain」「イビザボーイズ・・」以外の商品も、ご購入の際は英国アマゾンのレビューなどをご覧になり、熟考の上で決断される事をお勧めします。